モーデックの社内ポリシー「モーデックウェイ」に
共感いただける方のご応募をお待ちしています。
当社は、経営理念の「共存共栄」に基づいた独自の社内ポリシー「モーデックウェイ」を策定しています。社員と会社が、「モーデックウェイ」を共通認識として持つことで、双方の成長と充実を果たすことができ、それが引いては顧客への利益供与につながると考えます。「モーデックウェイ」は、当社内の基本概念であり、全ての役員、社員の共通認識でもあります。当社での職務をご検討されている方には、ぜひこの「モーデックウェイ」をご理解いただきたいたいと考えております。
モーデックウェイ
相互信頼
Mutual trust
会社は社員を信じて良い職場環境を提供し、社員もこのような良い会社のために頑張ろうという相互信頼関係のある会社であり続ける。
自己啓発
Self development
社員は常に自らを高める努力を継続して行い、会社はそれを全面的にサポートする姿勢を貫く。
適材適所
Right man in the right place
会社は創業時の少数精鋭マインドを継承しつつ、戦略的かつ効率的なマネジメントを実施し、適材適所により各個人のモチベーションを持続させる。

モーデックのキャリアパス

モーデックは、経営理念である「共存共栄」に則り、真の「適材適所」を実現するためのキャリアアップシステムを構築しています。エンジニアとしてのスキルを十二分に獲得した後のパスは、シニア系3職種とマネジメントに特化するマネージャーの合計4職種があります。どのパスに進むかは、各人の適性、希望、経験を踏まえた上で社員と会社双方話し合いのもとで決めていきます。

さらに、各職種レベルからステップアップしていくための育成プログラム、仕事のアサインルールを明確に定めているため、社員各人が自分自身で、目標を意識して意欲的に仕事に取り組むことができます。また、年3回の上長面談を実施し、精神面ケアも含めた情報交換を行います。