第14話 講師ザキヤマ

2018.02.25

いたみん:
はー、今日も頑張って仕事したなあ。お疲れさま、俺。( ̄。 ̄)ボ~~~~ッ

おっちー:
営業さんは、出張も多いから大変だよね、いたみん君。

いたみん:
あ、これはこれは、モーデックのダースモールこと、ダークサイドの星の「おっちー」さんじゃないですか!

おっちー:
あのさあ、そのコードネーム、あんまり嬉しくないんだけど。どうして俺、ダースモールなん?

いたみん:
そういえば、何でだろう・・? 実は、かずのこさんが命名したんですよ。

さよねえ:
フン、かずのこのセンスはダサ過ぎよ。あたしは、おっちーのこと「アゴの割れてないザキヤマ」って呼んでんの。 ( ̄ー ̄) ドヤッ!

おっちー:
えー、それもイマイチですよぉ。長過ぎて呼んでもらいにくいじゃないですかー。

さよねえ:
じゃあ、「割れてないザキヤマ」に短縮してもいいわよ。

(おっちー心の声:短縮できてないし・・・( ̄. ̄;))

いたみん:
そういえば、「割れてないザキヤマ」さんは、2月からSPICE技術セミナーの講師をやるんですよね?

俺なんか、シャイだから講師なんてとても無理っす。

おっちー:
モーデックのエンジニア達は、シャイな人、多いよね。僕もシャイだったけど、仕事でやってるうちに慣れたよ。

さよねえ:
フン、あたしなんて何千人の前でもペラペラ喋れるわよ。ぜ~んぜん平気!ドヤ(*`∀´*)ドヤ

いたみん:
はい、わかってます!さよねえさんがシャイだなんて、これっぽっちも思っていませんよっ!

さよねえ:
何よっ!なんかトゲのある言い方するわねえ。なんか文句あんの?(○`ε´○)プンプン!!

(いたみん心の声:自分の悪口に人一倍敏感なところもあの人そっくり・・・)

おっちー:
モーデックでシャイじゃない筆頭って、やっぱりさよねえさんだよね?

さよねえ:
何をおっしゃいますやら。私なんて足元にも及ばない「スーパーポジティブ自己中」のあの人がいるじゃない。

いたみん:
確かに、○○○○の辞書に「シャイ」という字は無さそうだ。

でも、さよねえさんも10年後は十分追いついてると思いますけどね。。

さよねえ:
あん?何か言った?(*`へ´*)

おっちー:
ザキヤマ、帰りまーーーす!(゚д゚;)(スタコラスタコラ)