第6話 月光仮面??

2014.03.25

ちーず 
「ヒェ~~~ックション、ブシャ~~っ!(><) ヒ、ヒ、ひ、・・・ヒャアアクションっ!!」

いたみん
「ちーずさん、ずいぶんと豪快なクシャミ連発してますけど、大丈夫っすかぁ?」

ちーず 
「じぇんじぇんだびじょうぶじゃにゃいにょよ。ぐるじぃぃ~~。目がカユイ~。びゃびゃびゃ~~~~くしょんっ!(><)

いたみん
「あーぁ、何言ってるかわかんないけど、とにかく辛いってことですね。花粉症っすかぁ?」

ちーず 
「見でば、ばかるでじょ。がぶんじょうにぎまっでるじゃない、ビビビビャックション(><)(TT)」

かずのこ
「あー、マスク~、マスク~、マスクはいらんかえ~~~。超高密度~。花粉をがっつりカードするマスクはいらんかえ~」

ちーず 
「マズグ、ぐだざ~~い。ずぐにぐだざいぃぃ (TT)」

かずのこ
「あいよ~。1枚500円ねー(ノ`◇´)ノ」

いたみん
「エエ~~~~!?随分高いですやん。って、かずのこさん、何で商売してるんすか? それ会社支給のマスクですやん。」

かずのこ
「あ、バレたあ?もうちょっとでちーず君に売れそうだったのにぃ。チっ!(´・ω・`)」

まさふぃ
「かずのこさん、冗談はそれくらいにして、ちーずさんにそのマスク早く渡してあげてください。」

いたみん
「そうですよ。それは、会社が福利厚生の一環で、花粉症やPM2.5対策用に社員用に準備してくれているマスクなんですよ。
それもかなり高密度でPM2.5もシャットアウトしてくれるっていう優れものマスクらしいですよ。」

かずのこ
「そうなのじゃ!社長から『PM2.5 も防げるマスクを』という業務命令をうけて、ワシが必死に買い集めたんじゃ。
ネットでも品薄状態で、皆に十分に行きわたる分を集めるのに苦労したんだわいっ!」

いたみん
「へー。そうなんですか?たまには、かずのこさんも役に立つことしてるんですね。」

かずのこ"
「そうそう、ワシもたまにはね。 (*´∀`)エヘッ  ・・・って、どういう意味じゃいっ!?  ム━━━[○・`Д´・○]━━━ヵ 」"