第3話 いたみん VS バイト君たち

2013.12.26

ちーず
「今日は静かだと思ったら、かずのこさんは出張でいないのね。な~んて平和なのかしらん」

いたみん
「ちーずさん、かずのこさんがいないこの好機に、最近モーデックに入社した学生バイト君たち
を紹介するってのはどうですか?」

ちーず
「それはいい考え!鬼の居ぬ間のなんとやら・・・ね!」(・ω<)

いたみん
「ちーずさん、そ、それは・・・(ちーずさん、誰かさんに似てきてるぅ)」

ちーず
「では、バイトくんたち、集合~~!」

バタバタバタっ。(バイト君3名整列完了)

ネギネギ
「アルバイトの、『ネギネギ』です。H大3年です。プログラミングやってます。」

オオタク
「アルバイトの、『オオタク』です。M大3年です。電気回路やってます。」

リボン
「アルバイトの、『リボン』です。SH大1年です。電気やる予定です。」

いたみん
「おぉ!皆、頑張れよ」( ・`ω・´)

ちーず
「ちょっと、ちょっとぉ、いたみん。なんか、オードリー春日みたいに胸張ってるけど、あんた。
そんな偉そうにしてて大丈夫ぅ?」(=ω=.)

いたみん
「い、いやぁ、なんかつい先輩ヅラしちゃいました。テヘテヘ」

ネギネギ
「いたみんさん、ちょっとこの資料のここについて教えて欲しいんですが。」

リボン
「いたみんさん、わたしにもモデリングについて教えてください!」

オオタク
「いたみんさん、僕はこのICの機能について、ちょっと疑問があるので、教えてください。」

いたみん
「ちょ、ちょ、ちょと待って~~。やっぱ、オレには無理。助けてくださいよ~、ちーずさ~ん!」。゚・(>Д<)・゚。

ちーず
「やれやれ、バイト生より、いたみんの世話の方が大変ね。」