第1話 モーデックのショ袋

2013.10.31

モーデック会議室でのある日の会話・・・

かずのこ:
♪プレイバック、プレイバック!今のことばぁ、プレイバック、プレイバック!!
チャッチャ、チャラランっと~。ヾ(oゝω・o)ノ))(山口百恵「プレイバックPart2」より)

いたみん:
「かずのこさぁん、会議室で歌って踊って、何してんスかぁ? てか、何の歌ッスかぁ、それ?」(-ω- ?)

かずのこ:
「にゃんだとっ!?百恵ちゃんの歌を知らんのか、今の若いモンは。中3トリオの百恵ちゃんはなあ、・・・」(-公- 😉

いたみん:
「あー、はいはい。わかりました。百恵ちゃんッスね。聞いたことありますけど、見たことはないッスけど」(-ω-。)

かずのこ:
「ないっす、って。。は~ぁ。。昭和は遠くなりにけりだな、こりゃ」。゚+(。ノдヽ。)゚+。

いたみん:
「プレイバックのバックといえば、かずのこさん、モーデックの新しいショ袋ができたんッスよ。知ってます?」(´σ `)?

かずのこ:
「ショ、ショ・・・ふくろ?なんじゃ、そりゃ? ご祝儀袋のこと?いや、それなら、シュ袋だし・・???」(゚Д゚≡゚Д゚)???

いたみん:
「会社のロゴが入ったオリジナルの袋ッスよ。来月のEDSF2013用に新デザインで作ったんッス。ホラ、これッス。」(。・Д・)ゞ

かずのこ:
「にゃ、にゃんじゃ~、こりゃ。赤いぞ。それに何やら、とっても可愛い感じ」Σヽ(゚Д゚○)ノ

いたみん:
「そうです。社長のたっての願いで、「捨てられない袋」というコンセプトでデザインしたんッス。
みて下さい、ココ。重いものいれても破れないように補強もしてるし、肩掛けもできるように持ち手も
長くしてあるし、すごいッスよ。これ。ぜってー、いけまスって。」(( ≧▽≦))ノ゙

かずのこ:
「ふ~ん。モーデックも進化したもんよのぉ。確かに斬新な見た目だな。ワシにも一個ちょうだい。」(●ゝェ・)ノ

いたみん:
「ダメッスよぉ。これはEDSF2013でデビューなんッス。今日は見るだけッス」(-ε-〃)b゙

かずのこ:
「そんなケチくさいこと言わんでもええやんか、なあ、一個ちょうだいなあ」(人・ω・)☆

いたみん:
「ダメったらダメ~~~!!」ヾ(。`Д´。)ノ

かずのこ:
「くれいバック、くれいバック、今の袋、くれいバック、くれいバック♪♪」ヾ(oゝω・o)ノ))

いたみん:
「・・・・・」(-公-;)